誰にでもできる簡単なことを繰り返す。
徹底的に。
その量を異常なくらい繰り返す。
それができたら、ブレイクスルーが見えてくるかもしれません。
誰にもできないこと。
それも、簡単なことの積み重ねで、そこまでのスキルを
持つことができるわけで、最初から、誰にもできないことを
できるという理屈はありません。
まずは、シンプルに、不可のかからないやり方で継続する。
それを考えます。
mer336- 頭の中のもやもやをマップにする
2013年5月25日土曜日
誰にもできないことをやろうとはしないで
2013年5月20日月曜日
どこでも快適に読書できます:Kindle
Kindle Paperwhite を購入してから、一ヶ月くらい経ちます。
今では、日常にすっかり溶け込んでいます。
これ1台あれば、本棚一竿ぶんくらいは、楽に入ります。
文字がとても読みやすく、読みさしでも、サードパーティーの
カバーをぱたんと閉じるだけで、電源が切れ。
また、ぱたんと開けると、読み始めることができます。
でも、これは、インフラに過ぎませんので、結局は、どの
Kindle本を購入して入れるか。
そこにかかってきます。
まだまだ、タイトルが少ないのですが。
それでも、本を探すのは、けっこう楽しみになってきています。
自炊が過去のものになる日も、そんなに遠い先ではないかも
しれません。
当面は、普及次第とおもいます。
自炊よりも楽な電子書籍 -- thermos19|yaplog!(ヤプログ!)byGMO
2013年5月5日日曜日
経験を蓄積するために、記録をまめに残す
誰しも、ちょっとしたメモを書いたり、記録しようと
日記や日誌をつけ始めたりなどという経験はあると
思います。
でも、なかなか習慣化できないというのも、大多数とおもいます。
1つには、フォーマットが決まっていなくて、そこらへんの紙に
殴り書きしたり、専用のノートを作っても、常に携帯していなかったり
というのも、1つの原因かもしれません。
職場でも、自宅でもEvernoteは、同期できますので、常に
そこにあるものとしては、使いやすいとおもいます。
ここにフォーマットを決めて、蓄積していく。
これは、けっこうやりやすい方法かもしれません。
フォーマットは、ひとつ作ったら、あとは、コピペで、増やしていく
ことができます。
ノートブックは、大雑把でも、タグをつければ、一括して、管理
しやすいということもあります。
思い立ったら、まずは、始めてみる。
だめならば、修正していく。
そんな感じで。
あとは、使いやすいように、プリントアウトして、クリアファイルに
保存していくのも、平行してやってみようかと思います。
Evernoteにリストとマニュアルを作る