2019年11月18日月曜日

恐怖は、やる気につながりますが

そんなに大それたことではなくても、ある種の恐怖は、やる気につながることが多いです。

刺激がないと、ずるずると何もせずに時間が経ってしまいがちです。

例えば、借金があって、期日までにそれを返済しなければならないとか。

普通の感覚であれば、かなりの恐怖感を感じます。

ただ、プレッシャーも大きすぎると、逆効果で、なにも手につかなくなったりすることもあります。

二の矢、三の矢を考えながら、手を動かすしかないと思われます。

怠惰を乗り越えるスパイスとしての軽度の恐怖というのは、意義があると思います。

そして、何よりも早めのプランニングが大切です。

その危機管理は、想像力の問題かもしれません。

2016年5月15日日曜日

今できていても、将来できないかもしれない

例えば、今は、仕事が忙しくても、将来、時間に余裕ができたらやってみたいとか考えていることがあります。

でも、それが十年後であっても、二十年後であっても、今のままということはありえません。

確実に年をとっていて、体力とか、気力とか、色々と衰えた状態になっていると思われます。

もしかしたら、今ならできるけれども、将来のその時が来たとしても、できなくなっているというようなこともあるかもしれません。

何が言いたいかと言えば、やりたいことがあるのなら、今やるべきなのではないかな。
ということです。

人生は短いので、先延ばしにしている間に、貴重な時間はどんどん過ぎてしまって、取り戻すことは不可能なんだろうと思います。

2015年11月21日土曜日

衰えるという要素を考えて

計画をたてたりする時に、今のままの自分で考えてしまい勝ちですが。

人は皆年を取ります。

どんなアスリートでも年には勝てません。

そんなスーパーマンのことを考えなくても自分自身のことでも、年々体力は衰えていきます。

1年、2年でしたら、そんなに違いがないかもしれませんが。
10年とかだとかなり違ってきます。

ましてや20年となると、確実に老化が進んでいるのを実感します。

なにせ、20代が40代になる、そして40代が60代になる年月です。

将来の自分の目標とか、計画の中に自分の衰えという要素も考えていかなければ、修正を余儀なくされることになるかもしれません。

突き詰めていくと、寿命ということにまで行き着いてしまいますので、ちょっとブルーになってしまいそうですが。

でも、考えておくべきことと思います。

2015年4月13日月曜日

ネット上にどんどん書き込んでいく

以前からSIRIUSというホームページ作成ソフトを使っています。

どうしてもブログの方がなじみがあるので、ブログばかり更新
しているのですが、昨日、ちょっと見直しをしてみています。

今まで作っているサイトをブラウザで表示して、それを読みながら、
訂正したり、加筆したりをやってみました。

すべてをアップロードするというのを今までやっていましたが、
それだとかなりの時間がかかります。

更新された分だけのアップロードにしたら、かなり短時間で
済みました。

無事、更新も反映されているのを確認できています。

感覚としては、ネット上に掲示板みたいな巨大な文字を書いて
おけるものがあって、そこに直接書き込んだり修正している。

そんな感じです。

思っていたよりも、抵抗感が、まったくありませんでしたので、
今後、どんどん記事を書いていこうかと考えています。

2015年3月15日日曜日

すべては、やってみなければ

世の中の大半のことは、やってみなければ分かりません。

当たり前のことですが、時に忘れてしまいます。

最悪は、やりもしないであきらめること。

とりあえず一手を打っておく。
最近のテーマです。



iPhoneから送信

音楽を聴いて、筋トレをして

お金がかかることばかりが満足につながるという
ものでもありません。

自分が好きな音楽を聴いて、筋トレをする。
それだけでも、十分満足が得られます。

安上がりなものです。

もちろんお金を使い始めたら、きりがないのですが。

音楽は、自分が今まで買って持っているストックを
全部リッピングして、そこからコンピレーションをつくり
ながら、パソコンでジュークボックス化。

それにYouTube。

筋トレは、腹筋、腕立て伏せ。

お金はかかりませんが。
完全な引きこもりになってしまいます。

ということで、ネットでいろいろやることを併用しようかと
思っています。

今は、アドセンスに集中しています。

とりあえず、これで休日にどうしたらよいかとか悩まなくて
すみます。


2014年7月23日水曜日

トランクルームでスペースのコストを意識する

トランクルームを1つ借りています。

ちょうど、昨年の8月からですから、ほぼ丸一年が
経ちます。

間は、あずけっぱなしで、中を確認に行ったことは
ありません。

当然、毎月お金がかかります。

そんなに高くはないのですが。
それでも、月々数千円かかります。

一年間必要としなかったものなので、もしかすると、
捨ててしまっても問題ないのかもしれませんが。

それでも、これを借りることによって、スペースのコスト
感覚が身につくと思われます。

物が占拠している部屋の部分は、ある意味デッドスペースに
なっている。

そろそろ物を捨てることを本格的に考えていかなければと
思います。